入力欄の管理 画面に出す項目・名前・並び順を自由に決められます
店舗情報・コール履歴・営業履歴の画面を、自由に作り替えられます。
▲▼で並べ替え、「編集」で名前の変更、いらない項目は非表示にできます。
「+ この画面に欄を追加」で、好きな位置に新しい欄や見出しを差し込めます。
どの操作をしても、入っているデータは消えません。
「プルダウンの中身」タブとの違い。
こちらは欄そのものを扱います(例:「駐車場」という欄を作る)。
となりのタブは、すでにある欄の選択肢を足します(例:ステータスに「再訪待ち」を足す)。
プルダウンの中身 選ぶときの選択肢を追加・削除できます
新しい商材の取り扱いが始まったときや、新しいステータスを使いたくなったときに、
ここから追加すればすぐに全員のプルダウンに反映されます。
すでに使われている選択肢は削除できません。
紐付け 履歴に入れた内容を、店舗情報にも自動で入れます
例:コール履歴の「導入済み商材」で Uber Eats を選んで保存すると、
その店舗の店舗情報にも Uber Eats が入ります。
毎回おなじことを2か所に打ち込む手間がなくなります。
安全のために、こう作ってあります。
・足すだけです。店舗情報にすでに入っている値は消しません
(手で入れた「レジ」「法人携帯」などは残ります)
・履歴から値を消しても、店舗情報からは消えません。
いらなくなったら店舗情報の画面で消してください
・反映先は店舗情報の「複数選択」の欄だけです
(1つしか入らない欄だと、保存のたびに上書きし合ってしまうためです)
・選択肢にある言葉だけが入ります。
書き方が違う言葉(Uber Eats と UberEats など)は入りません
CSVの列 書き出す列と、取り込むときの列名の読み替え
取り込みは、ここで消した列も今までどおり読めます。
過去にお渡ししたCSVが読めなくならないようにしてあります。
ここで決めるのは「書き出すときに出す列」と「自社の列名の読み替え」の2つです。
地図の利用状況 いつ・誰が・どの店舗で地図を開いたか
誰が・いつ・どの店舗を中心に地図を開いたかの記録です。
1日の上限に達すると、その日は地図が表示されなくなります。
翌日になると、また表示できるようになります。
優先度(Rocket Now) 名簿と店舗の突き合わせ
Rocket Nowの名簿(P1〜P4)と、うちの店舗を突き合わせた結果です。
電話番号と店舗名の両方が合ったものだけ、自動で優先度を付けています。
片方しか合わないものは、勝手に決めずにここへ集めます。
優先度によって支払い条件が変わるので、あいまいなものは人が見て決める形にしています。